まず、標準入力からファイル名の一部(以下、仮にnameとする)を読み込む。
二つのファイルname_i1, name_i2があって、それぞれ、long longで扱える範囲の整数がテキスト形式で空白文字(isspace()で真と判定される文字)で区切られて格納されているものとする。すなわち、どちらのファイルもfscanf(fp, "%lld", &x)を繰り返して入力できる形式で整数の並びが格納されているものとする。以下の計算を行い、その結果を二つのファイルname_o1, name_o2にそれぞれ書き込むプログラムを書け。ただし、該当するファイル名のファイルが存在しなければ作成し、すでに存在すれば上書きせよ。
以下、ファイルname_i1の中身は で、ファイルname_i2の中身は であるとする。 とは限らないので、以下、 とする。
ファイルname_o1に を計算したものを書き込み、ファイルname_o2に を計算したものを書き込む。
まず、標準入力からファイル名(以下、仮にfileとする)を読み込む。 テキストファイルfileが存在するものとする。ファイルfileの中身の1行目をファイルfile-1に、2行目をファイルfile-2に、以下、同様に行目をファイルfile-に書き込むプログラムを書け。ただし、該当するファイル名のファイルが存在しなければ作成し、すでに存在すれば上書きせよ。